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H&N~エイチの時々徒然~

日常のアレコレや、大好きな旅のこと、舞台のこと、写真のこと、本のこと、映画のこと、音楽のこと、食べること(笑) 気の向くままに展開中~。

先行に責め立てられる話。

コンバンハ、エイチです。

やらねばやらねばなことが山盛りですが、
片付きません。。。嘆き。。。

エイチはスケジュール管理が苦手(と思っている)んですが、
なぜか、エンタメの予約のことだけは、そこそこちゃんと覚えてて、
チケットかぶって取った、、、ってことはないんです。基本的に。

後から、どうしても優先しなきゃならない事態が発生してしまうことは、
多々あるので、結果的にダブルブッキング?というか、選択を迫られる時はあったりします。

さて、そんなエイチですが、チケット取るので悩まされるのが、
「先行」について。

大体、何かしらの公演(舞台、コンサートなどなど)は
FC・関係者(というか主催者)先行

プレイガイド・劇場先行

一般売
という流れを取ります。
(この話、前もした気がするけど、何度でもします。苦笑)

基本的には、FCなどの先行の方が同じ先行でも当たりやすい気がするんですけど、
(全部が全部ではない。FCの扱いがひどいというFCもある。)
その分早い。そして、期間が短いという難点があるんですよねー。

どうしても、絶対行きたい!!!!という演目や出演者であれば、
迷いなく、一番早い先行で申し込むんですが、
観てみたいけどーどうするかなーという迷い演目だと、
この先行を見つつも、流し気味。

個人的に、一番手を出したくないのが、プレイガイドのそれも
「独占先行」。
抽選の場合が多いですが、コレ、大体申し込んだ時点で、
クレジットカード番号入力が必須なので、
カードを人質に取られる…。
プレイガイドとして、まったく痛くないシステム。。。
その上、手数料が…
高っかい!!!!!!!
先行手数料やら決済手数料やら、発券手数料やら、
いろんな名前の手数料が加算され、
1枚に付き1000円近くになることもザラ。
申し込みも操作も、全部自分でやってますけど!?
なんの手数料やねん!
と毎回毎回毎回思う。
憤るレベル(苦笑)

それなら、一般まで待つという手も。

しかしです。
ここで問題なのが、その公演がどのくらい事前にチケットをさばいているのかは、
こちらからまったくわからない点。
超人気演目は、予想が立ちやすいですが、
新作やキャストが大幅に入れ替わった再演・新演出、
演目と劇場サイズの不一致(大きなハコすぎる)、
そして、女性主役の公演(これも一部例外あり)は、
予想が立ちにくい。
概ね上記に挙げた演目は、チケットが残り気味になる傾向が見られます。
平日の観にくい時間設定である場合は特にです。

しかし!

まれに、この中でも、予想に反してめちゃ売れしてしまい、
一般で取ろうと甘く見ていたエイチは不戦敗となることがあります。

というわけで、
できれば一番安全え確実な、FC先行(手数料も抑えめ)・主催者先行で
押さえてしまいたいのですが、
早いのと高い(S設定のみのことが多い)のとに加え、
観たい演目の先行がかぶるということがります。
これがねー…かなり、辛い。
すべてに全力で向かえればいいけど、
そもそも、公演時期がかぶることもあるし、
なんせ、先行が重なりすぎると、ひどくビンボーになりますからね…。
友人の分も取ろうものなら、2万円弱が瞬時に飛んでいくのですから。

ってなわけで、毎回毎回、色んなことに悩まされながら、
それでも、チケットを取り、舞台に足を運ぶのであります!
だから、観られるだけで幸せなんだよねー。
贅沢な話なんだけど。

えー現在も、2~3公演悩み中。
今月、出費がかさんでるからな。。。
また、コレにチケ代かと思うと。。。

観ずにはおられんもんで。

うーーーーん。
どうしよっかなー。どれみようかなー。
悩ましい。。。

なんやかんや言うておりますが、
来年も、良い舞台がたくさん観れますように~。
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2019年3月~4月の宝塚雪組公演、決定~!

コンバンハ。エイチです。

資料がとっ散らかった部屋で、PCに向かう1日でございました。
進みません。
いや、進んでいるけど終わりません。。。
むぐぐぐぐ。
好きなことだったら、あっという間に5000文字くらい書けるのに!
ちぇっ!

さて、そんなこんなの息抜きタイム。
ヤフーニュースに宝塚の話題がUPされました。

「雪組「20世紀号に乗って」がシアターオーブで、永久輝せあ主演のバウホール公演も」
(コミックナタリー)

来年(2019年)の3月~4月頭までの、雪組の公演演目が決まったよーの話題。

トップさん側とバウ組とですね。

さて、そのトップさん側の演目『20世紀号に乗って』ですか!

こりゃまた、しっかり歌わせる演目きました!

エイチは、2015年NYでリバイバル版のプレビュー公演をを観ましたねーそういえば、
という作品。
明るく、こじんまりした(笑)ミュージカル・コメディです。

2015年版では人気映画女優のリリー・ガーランドをKristin Chenoweth(クリスティン・チェノウェス)が
演じてました。
それだけで、めっちゃ話題の作品だった。
なんせ…トニー賞女優ですからね!
あの小さい体で、どうしてそんな迫力の声が出るのか!という女優さん。
オペラの声楽も学んだからなのか、ホントにすごい迫力の声量でした。
日本でだと「Wicked」グリンダ役のオリジナルキャスト、
ドラマ「glee」のエイプリル役で有名かなと思います。

その役を、真彩希帆ちゃんがやるんだわ!

というか、この作品はどちらかというと、女性主役ともいう作品で、
男性より女性のパワフルさ(それも一人の女性の!)が目立つ作品だと思うんですよね。
舞台演出家兼プロデューサーのオスカー・ジャフィは冴えない、落ち目のプロデューサー。
望海風斗さんが今までやった中で、一番冴えないヤツかも!

作品について強いて言うならば、元々がかなり昔(1978年!)の作品だということが気になる。
リバイバル作品はどうしても、古臭い印象になりがち。
相当演出家さんが頑張らないと、新作の斬新な演出に慣れてしまっている我々は、
昔の演目のゆるゆるスピードが物足りなくなっちゃうんだよねー。
どうしてもねー。
慣れって怖い。
あと、大作慣れしているのもね。
これは、劇場のサイズにも左右されますが。

とはいえ、ショー作品以外は重たい演目が続いたので、
軽やかなコメディ作品は、楽しみです!

現時点では、東京の東急シアターオーブ公演のみ。
梅芸とかでやってくれないかなー。。。
月の『On the TOWN』は大阪でもやってくれるんだけどなー。

きっと、これまた、チケット争奪戦ですね。
バウ公演も、チケ難だろなー。
最近、バウ全然観れてない。仕方ないけど。

望海さん希帆ちゃんの歌声が目一杯聴ける演目は、
やっぱり期待が大きくなるーーーー!
観に行けたらいいのになー!
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芸術の秋。

連日の登場、エイチです。

大体、連続でブログを書く時って、他にせにゃならんことがあるくせに、
の逃避だったりするんですよねーははは。

さて、そんなこんな言いつつ、早いもんで10月となりました。
ばったばたしていた8月9月を引きずりつつ、
合間をぬって、舞台にも行ってます。
ミュージカルを観ると、続けて観たくなる、、、!

大体、こういう中毒になりがち(苦笑)
映画とか本とかマンガとかも。

で、もちろん舞台もそうなんです。

直近だと、宝塚・月組の『エリザベート』と
堂本光一・井上芳雄W主演(とエイチは思っている)「KNIGHTS TALE-ナイツ・テイル-騎士物語」の2本を観劇。

エリザは今回、トップ娘役の愛希れいかさんの卒業(退団)公演ということで、
すこぶるチケット難。。。
なんとか一回観れてラッキーでした。

急な休演(美弥るりかさん)があり、なかなかにイレギュラーな日での観劇でしたけども、
その分、出演者の気迫がすごかったように思います。
こうなってくると、、、美弥ちゃん復帰してからのも観たかったという欲が出てしまう!

『エリザベート』はもう、宝塚ではいうなれば「型」の決まってきている演目ではありますが、
毎回やっぱりそれぞれの個性が出るし、
その時のトップさん、出演者陣でしかできないこともあったりして。
大作の重みを感じつつ毎回新鮮さも感じます。
とはいえ、役が少ないんでね。
若手を応援している人には若干寂しいのが『エリザ』という演目でもあります。

「ナイツ・テイル」はお話は一瞬複雑に見えて、すこぶる単純明快!
ドタバタ劇を大きく、重厚に、派手にした感じ。
しかし、ホント、日本初演で気合の入った舞台でした。
アンサンブルの歌い手さんもみんなしっかりしていたし、
ダンサー陣もかっこよかった!
セットもシンプルだけど、見てて飽きないし、室内と屋外の感じが、
見ててつかめるし。
外国人演出家らしく?!日本人ではあんまりやらないであろう、
”和”テイストの導入も嫌味なかったし。
むしろ、和太鼓、笛、三味線かっこよかった!
アラフォーとすでに自虐の域の堂本光一&井上芳雄両氏ですが、
しっかり貴公子!王子でしたしね!
光一氏は歌よりダンスが見もの、芳雄氏はやはり歌が良いです!
難しくない、シェイクスピア、良いですよね。
今後、再演するのかな?二人主演でとなると、色んな配役で、萌えますよね~。

ってなわけで、ホントにやらねばならない書き物があるにもかかわらず、
観劇後の反芻がひどくって(苦笑)
ミュージカル関連のサントラCDをリピート。
YouTubeでもミュージカルリストをまとめ聴き!
久しぶりに「ロミオ&ジュリエット」のフランス版聴いたりしてます。
やっぱり良いなぁ。。。
フレンチキャスト…!!!!と違う方にまた流れてみたりして。

さてさて、みなさんはどんな秋を過ごされるのでしょうか?
エイチは主に、芸術の秋!です!毎年!
あ、と食欲も!ですね!
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『ポーの一族』だけじゃない!明日海りおのはまり役!(勝手に発表)

コンバンハ。エイチです。
天気予報が当たりまして、しっかり、雨降ってきてますね。
だいぶと荒れる予想ですが、夜中に何事もなく収まってくれますように。。。

さて、昨日、1、2月のエンタメ備忘録の、ちょこちょこ感想で、
宝塚花組の『ポーの一族』の明日海りおさんのエドガーが「最高の当たり役」と
書きましたが、そうそう、他にもあったじゃないか!!!と思い出してました。

その1!
月組時代『夢の浮橋』(2008年)の新人公演での匂宮
公演バックナンバー『夢の浮橋』『Apasionado!!(アパショナード)』
http://archive.kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/08/moon_takarazuka_ukihashi/index.html
(古いページなのでリンク切れ近いかも。)
→めっちゃ前ですね(^^;;)
この役は、本役が主演男役(トップ)の瀬奈じゅんさんでした。
ゆえに、明日海さんは主役だったわけです。
そもそも、お話が特殊で、「源氏物語」でも、みんながよく知る光源氏全盛期ではなく、
「源氏物語」最終章である「宇治十帖」の物語。話自体、あまり親しみなかったので、
ストーリーはちょっと記憶がぼやっとしてるんですけど、エイチ個人的には、
本役さんより新公キャストの方が、観やすかったように覚えてます。
いや、語弊があるか。
本役さんたちのほうが、断然技術力は上なのですが、いかんせん、
瀬奈じゅんさんと霧矢大夢さんたちが大人で!色気がありまくりで!(苦笑)
おそらく、描かれている登場人物との年齢差が少ないのが、新人公演キャストの方だった
んだろうな、と。
ゆえに、「爽やか~~~で、美しい少年たち~~!」という印象が残ってます。
演技はどんなんやったか。。。記憶なし!残像のみ!
本公演はちょっと妖艶でした!

その2!
月組時代『ロミオとジュリエット』(2012年)の役替りロミオ
公演バックナンバー『ロミオとジュリエット』
http://archive.kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/12/moon_takarazuka_rj/index.html
→この時期はなんだかちょっと特殊な時期で、一応、龍真咲さんの方が、先に
配役が載ってましたが、明日海さん準トップ、、、という肩書。
二人トップというか、お試しトップというか、、、。
どちらも主演男役にはまだ決まっていない時期で、主役のロミオを龍真咲、明日海りお
役替りするという。。。ちょっと迷走が伺えますね。
この公演のどちらも観ましたが、やはり、、、ロミオ:明日海さん、ティボルト:龍さん、
がピタリとハマっていたと思います。
ロミオの少年と青年の間のような表情は、キラキラ輝く明日海さんならでは。
かたや、熱く、激しいティボルトには龍さんが活きてました。
DVDとかだと、ロミオ:龍さんがメイン収録なんですけどね。
その後月組でトップになられた龍さんを考えると、仕方ないんですが!
どうせなら、公平に2枚組にしてほしかった!
ちなみに、ジュリエットはすでに、愛希れいかさん、美弥さんはマーキューシオ、死は珠城りょうさん。
新公でのジュリエットは咲妃みゆさん、マーキューシオは朝美絢さん、死は鳳月杏さん。
押さえるとこはしっかり押さえてる配役ですよねー。今見ると。

その3!
これまた月組時代『春の雪』(2012年の)松枝清顕!
公演バックナンバー『春の雪』
http://archive.kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/12/moon_bow_harunoyuki/index.html
→これは、ご本人も公式で好きだった役に書いている役です。
ホントに、なんと美しい三島由紀夫世界…!!と思いましたね。
言葉も美しいのですが、あの、残酷で美しい見た目の清顕は明日海りおさんだからこそ!
そうなんです。この人(役)、大人に近づこうともがいてる時期で、
綾倉聡子嬢を好きだと認めると、自分の負けだと勝手に思い込んでる感じなんですよねー。
この、心の葛藤を役で見せた、明日海さん!
なんといっても学生服が!似合いすぎる!笑
宝塚の舞台で軍服や黒燕尾はよく目にしますけども、学ランは珍しいはず。
そしてそして、綾倉聡子嬢を演じている咲妃みゆさんが!
ほんとにお上手で!
まだまだ若いはずなんですが、明日海さんより年上の設定なのでね。
お姉さんっぽいんですよ!凛としてて、もうすでに、大人になってる感じ。
清顕はまだじたばたしてるんですけどね。
それぞれの役についてる人たちがそれぞれ、もがいて頑張ってます。
話は暗いです。。。
清顕の友人役の珠城りょうさんの爽やか好青年っぷりと、
書生の飯沼役の宇月颯さんの屈折した青年っぷりとが好対照。
若いキャストが多いなか、専科の美穂圭子さんの蓼科がぴりりと。
いやー今思い出しただけでも、この公演は結構覚えてるもんだ。
というか、これを宝塚でやったというのもびっくりだわね。
結構きわどい内容も多いんだけど。
締め付けキツイのか、緩いのか…?そこも謎。


ってなわけで、『ポーの一族』以外にも、はまり役あった!という話。
とはいえ、トップになってからの役の中では、エドガーがピカイチかなー。
元々お芝居はお上手な方なので、その芝居巧者なところと、あの見た目をしっかり
活かした、今回の役!
原作者の萩尾望都さんを納得させただけはありますよねー!

久々に熱く語ってしまった!
あ、あくまでもエイチの主観なのでね。
みなさまはどうお考えになるかしら。
でも、ホントに、この3役は、、、観て損なし!と推薦しますよ!

ちなみに、1、2月の備忘録にすでに、2公演も書き忘れたことに、、、
UPしてから気付く!備忘録のはずなのに!w
また、書くまでに、忘れそう。
ホント、記憶力~~。。。
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1月2月の備忘録!バタバタしつつも行ってきた!

コンバンハ。2月の終わりに、久々ブログ。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

エイチは1月後半に、インフル疑惑の風邪(病院行ってないので、詳細不明)に
かかり、バッチリ寝込んでしまいました。
体調もなかなか戻らず!がしんどかったです。
たまたま仕事が連休のタイミングでよかった、、、と思いつつ、
日頃の元気さを念頭に予定を立てているため、ちょっと寝込んだりしますと、
予定がダダ崩れに・・・。
余裕を持ったスケジューリングって大切、、、!と実感。
(エイチは、そもそも、スケジューリングがすこぶる下手。ちょっとくらいマシになりたい。)

ってなわけで、全然脈絡なし!気まぐれに~1月2月のエンタメ備忘録!
(簡易感想付き。ホントは細かく書きたい。)

1/13(土)STAGE
宝塚花組『ポーの一族』
→マンガから抜け出てきたような人々に驚愕。明日海りおさんだからこそ!
みりおさん、最高の当たり役でしょうね。
一番の驚きは、お衣装でした!二次元を三次元に再現する、宝塚のお衣装部さん。
イイ仕事してます!全部、「見たことあるーーー!この服ーーーー!」ってなってました。
宝塚歌劇 http://kageki.hankyu.co.jp/

2/11(日・祝)STAGE
TEAM NACS「PARAMUSHIR~信じ続けた士魂の旗を掲げて」
→何気に大阪千秋楽日に観劇。どうしてもこの日にしか行けなかったので、まず、
チケット取れてよかった。
内容は、ネタバレなるので、あまり触れませんが、史実をベースとしてお話。
第二次世界大戦末期の北海道を舞台として、普通の人々と、戦争の実態を、
NACSらしく表現してました。
かなり、ずしん、と重たい舞台で、舞台中央にほぼずっと鎮座していた、戦車が
目に焼き付き印象的でした。
安田顕氏の憑依が相変わらずすごかったですが、他のNACSメンバーもそれぞれの個性が
どんどん磨かれて、どんどん素敵になってました。
イイ役者さんたちです。
アンサンブルさんたちも、いい味出してました。
ちなみに、ちょっとばかし出待ち、、、!ちら見できて、嬉しかったです~!
休憩なしで約2時間ちょいの舞台、帰宅して、どっと疲れ。その夜は撃沈早めでした。
TEAM NACS http://www.teamnacs.com/index.php
PARAMUSHIR~信じ続けた士魂の旗を掲げて」 http://www.teamnacs.com/stage01.php

2/21(水)MOVIES
①「グレイテスト・ショーマン」"The Greatest Showman"
②「STAR WARS 最後のジェダイ」
ひとりで勝手に二本立て企画!

①→サントラを1ヶ月以上聴き続け、すっかり見る前から見た気になっていた映画。
ヒュー・ジャックマンがやはりかっこよかった。。。
全体として上映時間もそんなに長くないので、内容にそんなに深みはなかったけど、
見た後、「あー爽やかで、アツい、良いステージを見た!」という気分。
映画というより、すごく充実したPVとかミュージカル舞台を観ているようでした。
とにかく!曲が全部かっこいいんだわ!
DVDでもいいけど、大きなスクリーンで見るのはやっぱり格別!
ザック・エフロンとゼンデイヤがかわいい。
グレイテスト・ショーマン」(日本版オフィシャルHP) http://www.foxmovies-jp.com/greatest-showman/#/boards/showman
"THE GREATEST SHOWMAN"(USオフィシャルHP) https://www.foxmovies.com/movies/the-greatest-showman

②→今更ですが、やっぱり、観てよかった!派手だし、大作でこんなに裏切られない安心感!
こちらは、135分上映時間と2時間オーバー。でもあっという間。
レイサイドとフィンサイドのお話が両方同時に進行するから、長くなるんだろうなーと。
2つのお話を一緒に作ってるからね!
それにしても、今作、ちょっと人死に過ぎじゃない?大丈夫?続き、おそらく作る気なんだろうけど。
レイア姫は映画の中では行きてるけど、実際にはお亡くなりになってしまったし。
SWの古い方のシリーズを見てきた人には、見ることを勧める!
ちなみに、2Dでもエイチは十分楽しめましたよ。
STAR WARS 最後のジェダイ」 http://starwars.disney.co.jp/movie/lastjedi.html

行けなかった編
『リトル・マーメイド』イン・コンサート(大阪城ホール)
→高畑充希ちゃんと井上芳雄氏の豪華なコンサート!
ディズニー映画の『リトル・マーメイド』をスクリーンで上映しながら、
歌の部分はキャストが生歌!音楽はオーケストラ!という贅沢なステージ。
ギリギリまで迷ったけど、体調と自分の他の予定と仕事との兼ね合いで、、、断念。
大阪で一夜限りだっただけに、悔やまれる!
(周りで見た人居ないから、感想も聞けてない。)
Disney on CLASSIC Premium
リトル・マーメイド』イン・コンサート http://www.disney.co.jp/eventlive/mermaid-concert.html


さてさて、1月2月に続き、3月も恐ろしい早さで過ぎていくのでしょうから、
心しなくてはいけません!
体調管理!予定管理!しっかりせねばです!
どっちも不安です!苦笑


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